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「広島県産 大粒広島牡蠣&明太子フェア」を「こてがえし」「ぱすたかん」で10月16日から開催

広島県産 大粒広島牡蠣&明太子フェアの告知ビジュアル

「椿屋珈琲」などを展開する東和フードサービスは10月15日、「こてがえし」「ぱすたかん」で「広島県産 大粒広島牡蠣&明太子フェア」を開催すると発表しました。フェアは10月16日からの開催です。

広島県産の大粒牡蠣を使ったメニューと、店内で手仕込みした自家製明太子を使ったメニューが並びます。

目次

広島県産牡蠣の4メニュー

「牡蠣のお好み焼き」

「牡蠣のお好み焼き ~特製牡蠣醤油ソース使用~(大粒広島牡蠣)」は1,680円(税込)からです。大粒の牡蠣を4個使い、蓋をかぶせて焼き上げます。

生地はふっくらと焼き上がり、牡蠣のぷりぷりとした食感と凝縮された旨みが際立つとのことです。

鉄板上の牡蠣のお好み焼き。大粒牡蠣とマヨネーズ、ねぎがのる

「広島焼き」

「広島焼き(大粒広島牡蠣)」は1,880円(税込)です。大粒広島牡蠣に、じっくり蒸し上げたキャベツと、パリッと香ばしい麺を合わせます。

鉄板上の広島焼き(大粒広島牡蠣)。ソースと青ねぎをのせ麺が見える

キャベツは蒸すことで甘みを引き出しているとのことです。吉祥寺店と府中くるる店では取り扱いがありません。

「牡蠣のバター焼き」

「広島県産 牡蠣のバター焼き ~ポン酢醤油~」は、香ばしく焼いた牡蠣にバターでコクをくわえたメニューです。シンプルな味付けで、牡蠣本来の味わいを引き立てるとのことです。

鉄板で焼かれる広島県産 牡蠣のバター焼き

価格は、2個が580円(税込)、4個が1,080円(税込)から、6個が1,480円(税込)からです。

「牡蠣フライ」

「広島県産 牡蠣フライ」は、外はサクッとした食感で、中は牡蠣の旨みを衣で閉じ込めたジューシーな仕上がりです。

広島県産 牡蠣フライ。レモンとタルタル風ソースを添えた皿

価格は、2個が480円(税込)、4個が880円(税込)からです。浦和パルコ店では取り扱いがありません。

自家製明太子の3メニュー

「塩バターもちもんじゃ」

「自家製明太子 塩バターもちもんじゃ」は1,580円(税込)からです。看板メニュー「自家製明太子もちもんじゃ」をアレンジした限定メニューです。

自家製明太子 塩バターもちもんじゃ。明太子とキャベツ、角切り餅の黒い器

自家製明太子は、一粒一粒まで旨みが活きた豊かな風味と、ほんのりとした辛さの余韻が持ち味とのことです。

「明太マヨのチーズ焼き」

「えびたっぷり 明太マヨのチーズ焼き」は1,430円(税込)からです。ぷりぷりのえびを使い、熱々の鉄板で香ばしくとろけるチーズに、ピリッとコクのある明太マヨネーズを合わせます。

鉄板の上のえびたっぷり 明太マヨのチーズ焼き。えびが見える

「明太ミルフィーユ焼き」

「チーズの明太ミルフィーユ焼き」は1,330円(税込)からです。チーズ、お餅、明太マヨネーズをミルフィーユのように重ねて焼き上げます。

チーズとお餅が中からとろけだす一品です。

チーズの明太ミルフィーユ焼き。マヨネーズがかかり、チーズが溶け出す鉄板上の一品

販売期間と店舗

販売期間は、10月16日から2027年1月14日までの予定です。販売店舗は「こてがえし」「ぱすたかん」です。

店舗は、公式サイトの店舗検索で調べられます。

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